愛犬の皮膚トラブル! カイカイさせない方法とは?

PR日本ヒルズ・コルゲート株式会社
かゆがっている犬

体がかゆい! 耳がかゆい! 足がかゆい!

ワンちゃんが体をカイカイしていることって多いですよね。

お耳がかゆければ後ろ足でかきむしる…
足がかゆければひたすら舐める…

特に湿度が高く、暑いこの季節は皮膚炎につながる菌も活発でトラブルを起こしやすいだけでなく、悪化もしやすいのだとか。

「まぁ、いつもの事だし! 自然に治るでしょ!」

そんな方も多いはず。
でも皮膚トラブルを放置してしまうと、慢性化しなかなか治りにくくなってしまいます。

この季節、少しでもかゆがっていたら獣医師さんに相談、適切な治療やアドバイスをもらうことが大切です。

動物病院での診察

皮膚トラブルは疾患ランキングトップ…おすすめの対策は?

皮膚疾患は動物病院での来院理由ランキングでも1位
※ Vet’s Eye(ベッツアイ)調べ2018

皮膚がトラブルを起こしてしまう主な原因は?

  1. 感染症

    膿皮症、マラセチア性皮膚炎…など

  2. 環境アレルギー

    犬アトピー性皮膚炎、ノミに刺されたことで起こるノミアレルギー性皮膚炎…など

  3. 角化症

    フケ、皮脂過多、皮膚が分厚くなる…など

  4. 食べもの由来のアレルギー

    ドッグフードやおやつ、普段食べているものにアレルギー反応をおこしている

様々な原因から起こる皮膚トラブルですが、皮膚自体を強くすることができれば予防につながるのだとか!

愛犬の皮膚を強くするためにはどうしたらいいのでしょうか?

フードを食べる犬

皮膚バリアを強くする! 大切なのは食べ物?

皮膚を様々なトラブルから守ってくれる皮膚バリア

健康な皮膚を作るにはこの皮膚バリアを強くすることが必須!

皮膚はタンパク質でできており、人間と同様に約1ヶ月の周期で皮膚の状態が切り替わります。
つまり、皮膚バリアを強くするためには十分なタンパク質が必要であり、毎日の食事で健康な皮膚バリアができていきます。

また、最近話題のオメガ-3、オメガ-6など「必須脂肪酸」は皮膚のバリアを強化するのに役立ちます。

健康的な皮膚をつくるための食事とは

みなさんは、ヒルズの『ダーム ディフェンス™』をご存知でしょうか?
良質なタンパク質、必須脂肪酸(オメガ-3 & オメガ-6)を豊富に含む特別療法食*なんです。

『ダーム ディフェンス™』には、皮膚の炎症を抑えると言われているビタミンE、ポリフェノールも含まれており、獣医師の96%もが推奨しています。

特別療法食は獣医師さんが“私たちにお勧めできるフード”として販売しています。動物病院で相談してみてください。

獣医師さんも薦める療法食『ダーム ディフェンス™』

療法食ときくと美味しくなくて食べてくれないイメージもありますよね。
ですが、この『ダーム ディフェンス™』獣医師の88%が、おいしく食べると回答しています。

獣医師さんも薦める『ダーム ディフェンス™』さっそく試したくなった方は動物病院へ!

  • ダーム ディフェンス™は、栄養成分を調整し疾病又は症状に対応した特別療法食です。獣医師の指示のもと処方してもらってください。
  • 必ず獣医師の指導のもとに給与してください。